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<Mより発信>
10月25日(日)の午後に予定されている学者と学生によるシンポジウム「岐路に立つ日本の立憲主義・民主主義・平和主義――大学人の使命と責任を問い直す」企画をご紹介いたします。

【学者と学生によるシンポジウム「岐路に立つ日本の立憲主義・民主主義・平和主義――大学人の使命と責任を問い直す」】
主催:安全保障関連法に反対する学者の会
共催:SEALDs
協力:立憲デモクラシーの会

日時:10月25日(日)14:00~18:00
会場:法政大学外濠校舎6F・薩埵ホール(市ヶ谷駅・飯田橋駅徒歩10分)
◆第1部・基調報告とスピーチ
基調報告1 広渡清吾(日本学術会議前会長)
基調報告2 樋口陽一(日本学士院会員)
基調報告3 小林 節(慶応義塾大学名誉教授)
基調報告4 大澤茉実(学生) ほかスピーチ多数

◆第2部・報告とシンポジウム
司会:佐藤 学(学者の会)・芝田万奈(学生)
報告1 長谷部恭男(早稲田大学教授)
報告2 中野晃一(上智大学教授)
報告3 小熊英二(慶応義塾大学教授)
報告4 千葉泰真(学生)
報告5 奥田愛基(学生)

参加費:無料 
座席に限りがありますので、満席になりました場合はご了承ください。
市民の方もご参加いただけます。

※詳細は以下でご確認ください。
安全保障関連法に反対する学者の会のHP

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【2015/10/22 23:54】 | 情報
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